プロダクト共同開発ラボ
プロダクト共同開発ラボ
私たちのラボは、社会課題の解決と実利追求の双方をテーマに、企業や個人と共同で新しいプロダクトを開発する場所です。
創造性あふれる未来を共に描く
私たちのラボは、社会課題の解決をテーマに、企業や個人と共同で新しいプロダクトを開発する場です。
実証実験を通じて事業化を目指し、持続性の高い事業やプロダクトを共に生み出します。
特徴的なのは、私たちの事業運営全体の30%をこの共同開発ラボに充てていることです。
「足るを知る」「余白を大切にする」という"Less is More"の思想を研究開発の姿勢に取り入れ、余白からこそ新しい価値を芽吹かせると考えています。
この哲学に基づき、豊かな創造性を育む実証実験を展開し、未来志向のプロダクトを社会に届けていきます。
| 契約期間 | 目安3か月/6か月(継続可能) |
|---|---|
| 内容 | 月2回・オンライン60分間・その他適宜 法人と弊社のリソースを掛け合わせて社会課題解決に資するプロダクトの共同開発を行います。 チャットで随時相談 |
| 特徴 | 持続性が高い社会課題解決プランを共創 課題解決の実証実験を伴走/足長くモニタリングとピボット |
6か月プランイメージ
・共同開発プラン設定/
値付け設定
・WHY/WHO設定
・プロダクトアイディア
初盤(1・2回)
・チャット共創(相互タスクの進捗共有)
・リサーチ/ニーズ
ヒアリング・試作品作成・PoC実施
・事業計画書策定
中盤(3・4回)
・チャット共創(相互タスクの進捗共有)
・・・・・
・プロダクトローンチ
・事業検証
終盤(5・6回)
解決したい社会課題(WHY/WHO)の設定、プロダクトアイディアの設定等をし、プロダクト開発プランを設定。共同開発の契約締結をします。
その後は目安6か月以内でプロダクトローンチに向けて共創します。
相互のリソースを持ち合い、新結合(イノベーション)創出を実施します。
プロダクトローンチ以降は当初設定した課題解決の進度をモニタリングしていきます。
※原則はオンラインZOOMにて共同開発セッションを行います。セッションの間もチャットで相互進捗共有を随時行います。